ご提案資料
社長の机に、
もうひとつのチームを。
メール、チャット、LINEに届く毎日の連絡を、5人のAIスタッフが朝・昼・夕方にまとめてお届けいたします。社長には、判断が必要なことだけを、画面と音声でお伝えいたします。
デモの会社名・数字・連絡内容は、すべて説明のための架空のものでございます。
01
こんなお困りごとはございませんか
連絡が、あちこちに散らばっている
お取引先からはメール、社内はチャット、お客様からはLINE。確認するだけで、朝の時間が過ぎてしまうことがございます。
判断を待たせてしまう
大事な見積りや承認の依頼が、ほかの連絡に埋もれて、気づいたときには期限が迫っていることがございます。
外出中は、状況が見えない
現場や移動が多いと、会社で何が起きているかを落ち着いて確かめる時間がとりにくくなります。
02
AI OFFICEがお手伝いすること
5人のAIスタッフが、連絡を仕分けます
秘書、チーフ、アナリスト、リサーチャー、オペレーションの5人が、届いた連絡を「返信が必要なもの」「判断が必要なもの」「共有しておくもの」に分けてまとめます。
聞くだけで、会社の今がわかります
朝・昼・夕方に、秘書が要点を音声でお伝えいたします。運転前やお茶の時間に、字幕を見ながらでもお聞きいただけます。
話しかけるだけで、確かめられます
「今日の判断待ちは?」「予定は?」と話しかけていただくと、画面を探さなくてもお答えいたします。
送信や承認は、必ず人が行います
AIスタッフがご用意するのは、まとめと返信の下書きまででございます。お取引先への送信や承認は、社長やご担当の方が確かめてから行っていただきます。
03
一日の流れ
- 05:30朝のブリーフィング
夜のあいだに届いた連絡と、今日判断していただきたいことを、出社前にお伝えいたします。
- 12:00昼のブリーフィング
午前中の動きと、まだお返事できていない連絡を確かめます。
- 17:00夕方のブリーフィング
一日の振り返りと、明日の段取りをまとめてお届けいたします。
お知らせの時間と回数は、御社の働き方に合わせて変更いたします。
04
御社に合わせてお作りいたします
業種に合わせた仕分け
建設・製造・小売・士業など、御社のお仕事でよく届く連絡に合わせて、仕分けの基準を整えます。
会社名・色・スタッフの名前
画面には御社の名前とコーポレートカラーを使い、AIスタッフの名前も自由にお決めいただけます。
お使いのサービスとつなぐ
Gmail、Googleカレンダー、Google Chat、Chatwork、LINEなど、すでにお使いのサービスをそのまま活かします。
05
導入までの進め方
- 1ヒアリング
どのサービスに、どんな連絡が届いているか、どなたが確認されているかを伺います。
- 2小さく試す
まずは社長おひとりと、連絡の多いサービス2つから始め、仕分けの正確さを一緒に確かめます。
- 3社内へ広げる
ログインとご担当ごとの閲覧範囲を整えてから、管理職の方や担当の方へ広げてまいります。
- 4使い続けるために
仕分けの直しや、お知らせの時間の調整など、定着するまで伴走いたします。
06
費用について
まずは、デモに触れてみてください。
画面右下の「話しかける」から、音声でのやりとりもお試しいただけます。ご不明な点は、担当者までお気軽にお尋ねくださいませ。